レスをつけてくれた何人かの男性たちを絞り上げて、メール交換をすることにしていきました。
20代前半の方から40代の方と、3人ぐらいに絞っていったのです。
メールでしばらくお話をして貰うことを了承してくれて、毎日のようにやりとりを続けていく事になりました。
殆どの方は、すぐに楽しもうと申し出てくるのですが、さすがにいきなり会って関係を持つようなことは自分には出来ませんから、しっかりとその辺も話していきました。
1人だけあまり急かすことなく、しっかりと会話を続けてくれた30代の男性がいました。
もしかしたら安心かもしれないという気持ちが次第に大きくなっていったのです。
彼はクンニをするだけでいいから、そう話してくれたのです。
ホテル代は相手もち、時間も都合をつけてくれると言ってくれました。
半月近くはメール交換を続けて、このぐらいになると彼もそろそろ関係を楽しんで見ないかって提案をしてきたんです。
とても怖い気持ちもあったんですか、たくさんのやりとりをしていましたし、ただクンニをして貰うだけだからと考えていきました。
特にここのところ、夫が疲れてしまっているためにセックスをしていなかったから、性的な不満も高まっていましたし、思いっきり舐めてもらい気持ちよくなりたい気分は盛り上がっていました。
キスとフェラ無しで、クンニと手マンのみと言うことを約束してくれましたから、思い切ってその男性と待ち合わせをすることにしたのです。
とても緊張して、喉がカラカラに乾いてしまっていました。
その当日ホテルに入り、彼と2人きりになるとわたしのスカートをまくり上げて、しっかり開脚をさせてきて思いっきり口をつけて舐め始めてくれました。
久しぶりに舐められて凄くオマンコが気持ちよくなっちゃって、たくさんのお汁が溢れ出してきました。
すると彼いきなりズボンを下ろしてビンビンに勃起しているペニスを挿入しようとしてくるのです。

そんな約束していないのに驚いちゃって、思いっきり悲鳴を上げてしまいました。

 

舐め犬募集の定番サイト登録無料
舐め犬サイトランキング
クンニ好きの男性を検索しています